結婚指輪の種類
結婚指輪のデザインをあえてオーソドックスな種類を大別すると 5種類あげられます。
一文字タイプの結婚リング
結婚指輪の中心となる0.3カラットのダイヤがひとつあるようなタイプに対して、メレー(脇石)のみを、横向きにいくつか配したデザインのリングを伝統的に総称していいます。メインの石を配したエンゲージなどと重ねづけすることを想定して2本セットでデザインすることが多い結婚リングが一文字タイプ。
エタニティーリングが、メレーをびっしりとぐるっと敷き詰めるのに対し、1文字呼ばれるものは、縦や斜めでなしに、横列というようなニュアンスで使われます。